- 読みたい本が本当に読めるのか
- 月額料金の価値があるのか
- 無料体験後に解約し忘れないか
私は2017年7月に初めてKindle Unlimitedへ登録しました。その後も登録と解約を経験しています。
自宅で気軽に本を探して読める便利さを感じた一方で、特定の作者の本や参考文献を追いかける場合には合わない場面もありました。
この記事では、Kindle Unlimitedへ登録する価値を判断する方法に加え、Amazon経由で登録する手順と解約方法を解説します。
Kindle本を読むための詳しい操作方法は扱いません。
- 無料体験後の自動更新
- 登録する前に確認すること
- 解約方法
登録前に確認すべき4つのポイント
Kindle Unlimitedは作品数だけで登録を決めるサービスではありません。
登録前に対象作品、料金、利用条件、電子書籍との相性を確認すると、無料体験やキャンペーンを有効に使いやすくなります。
- 読みたい本や作者が読み放題の対象か確認する
- 月額料金と無料体験終了後の自動更新を理解する
- 対応端末と同時に借りられる冊数を知る
- 無料のKindle本で電子書籍の操作を試す
まずは、登録判断で最も重要になる「読みたい本が対象か」という点から確認します。
読みたい本がKindle Unlimitedなのか確認する
Kindle Unlimitedに登録する前に、読みたい本が対象作品かを確認しましょう。
500万冊以上という作品数だけでは、自分が読みたい作品を読めるか判断できないためです。
Amazonで本を探すときは、Kindle Unlimitedの対象であることを示す表示を確認してください。

Kindle Unlimitedの表示がない本はKindle Unlimitedの対象外です。
私はドラゴンボールをKindle Unlimitedで読もうとしましたが、Kindle Unlimitedの対象外でした。


ドラゴンボールのアニメ全話見たから、無料で読みたいのに~。

いくら好きでも、Kindle Unlimitedの対象外だから仕方ないね。
読みたい本をまずはKindle Unlimitedの対象かどうか確認しておきましょう。
月額料金と無料体験後の自動更新を確認する
Kindle Unlimitedの月額プランは980円です。
対象者は無料体験を利用できますが、無料体験が終わると月額プランへ自動的に移行します。
- 月額料金は980円
- 対象者は無料体験を利用できる
- 無料体験終了後は月額プランへ自動移行する
- 無料体験の期間・適用条件は登録画面で確認する
- 登録前に「いつ課金されるか」を確認する
無料体験はKindle Unlimitedが自分の読書スタイルに合うかを判断する機会です。
Amazon公式の案内では、無料体験の終了後は月額料金プランに自動移行するとされています。
Kindle Unlimitedの割安キャンペーンや無料体験を利用できる条件はすべての人に同じとは限りません。
- 1か月間無料
- 3か月で99円
- 2か月無料

時期によって様々なセールがあるので、確認しておきましょう。
対応端末と利用上限を確認する
Kindle Unlimitedは専用のKindle端末を持っていなくても利用できます。
- Kindle端末で利用できる
- スマートフォン・タブレット・コンピューターでも利用できる
- Kindleアプリを使って本を読む
「Kindle端末を持っていないから利用できない」と考える必要はありません。
普段使っているスマートフォンやタブレットにKindleアプリを入れれば、Kindle本を読めます。
私はKindle UnlimitedをPCとスマホで利用しています。
無理してkindle端末を買わなくても読めるので、まずはPC・スマホで電子書籍を読んでみましょう。
無料の本で電子書籍の操作を試す
電子書籍の操作に不安がある人はKindle Unlimitedに登録する前に、無料のKindle本で読書を試す方法がおすすめです。
- 登録前に無料のKindle本を1冊読んでみる
- 本の探し方、購入・入手の流れ、読み方を確認する
- 文字サイズや背景色などを自分に合う状態に調整する
- しおりやハイライトの使い方に慣れる
「Amazon kindle 0円」と検索すれば、0円の本が出てきます。
ちなみに0円なので、Kindle Unlimitedに登録しなくても読めます。
電子書籍に慣れていない場合、以下のように最初は悩みます。
- ダウンロードした本はどこにあるの?
- 端末にどう表示されるのか?
- ショートカットキーはどうなっているのか?
Kindle Unlimitedに登録する前に、無料の本で操作に慣れておきましょう。
操作に慣れないまま登録すると、貴重な無料体験の期間を「操作に慣れるための時間」に費やすことになってしまいます。
登録前に操作の仕方を無料の本で慣れておけば、無料体験を始めてからは作品選びに集中しやすくなります。

割安なプランを選ぶ前に、操作に慣れるわけですね。

無料体験を操作の練習だけで終えたら、もったいないからね。
Prime Readingとの違いを確認する
Amazonプライム会員なら、Prime Readingを追加料金なしで使えます。
すでにプライム会員の人は、Kindle Unlimitedに登録する前に、Prime Readingの対象作品だけで満足できるかを確認しましょう。
まずは、料金とサービスの位置づけを表で整理します。
Kindle UnlimitedとPrime Readingの比較
Kindle UnlimitedとPrime Readingは似た名前ですが、料金の仕組みとサービスの位置づけが異なります。
| 比較項目 | Kindle Unlimited | Prime Reading |
|---|---|---|
| 料金 | 月額980円 | 月額600円・年額5,900円 |
| サービスの位置づけ | 独立した読み放題サービス | Amazonプライム会員向け特典 |
| 対象作品 | 500万冊以上 | 1,000冊以上 |
| 主な対象コンテンツ | 電子書籍、マンガ、雑誌など | Kindle本、雑誌、マンガなど |
| 読書以外の特典 | 読書サービスとして利用する | 配送特典、Prime Video、Amazon Music Primeなどの対象特典がある |
| 学生向けプラン | ない | Prime Studentは月額300円 |
料金と対象作品数は2026年9月10日に確認したAmazon公式情報です。
Kindle UnlimitedはAmazonプライム会員であっても別に登録する読み放題サービスです。
「プライム会員だからKindle Unlimitedも無料で使える」とはなりません。
一方で、Prime ReadingはAmazonプライム会費に含まれています。
すでにプライム会員で、Prime Readingの対象作品に読みたい本があるなら、まずは追加料金なしで試す選択肢があります。
1,000冊以上の中に読みたい本があるならPrime Readingで十分です。
幅広いジャンルから多くの本を探したいならKindle Unlimitedのほうが合う可能性があります。
Kindle Unlimitedを実際に使って分かったメリット
私は2017年に初めてKindle Unlimitedを利用し、2026年にも再登録しました。
利用する時期や目的によって感じ方は変わりましたが、自宅で本を探し、複数ジャンルを試せる点には価値を感じました。
- 自宅から本を探して、すぐに読み始められた
- 複数ジャンルの本を試しやすかった
- 読書初心者が最初の一歩を踏み出す助けになった
ここでは、公式のサービス仕様ではなく、私自身が利用して感じたメリットを紹介します。
自宅で本を探してすぐ読めた
Kindle Unlimitedを初めて利用した私にとって大きなメリットは自宅で本を探して簡単に読み始められたことです。
本を読みたい気持ちはあっても、図書館へ行く準備をすることや、移動することが負担になる時期があります。
読書を始めた頃は自宅から出ることが億劫だったため、家にいながら本を探せる点に便利さを感じました。
Kindle Unlimitedは対象作品を見つけて、そのまま本を読み始められます。
「今日は外出する気力がない」「短い時間でも本を開きたい」という状況では、電子書籍の手軽さが役立ちました。
複数ジャンルの本を試しやすかった
Kindle Unlimitedでは、読書術などの本を探しながら、複数のジャンルを少しずつ試せます。
本を選ぶ段階では、「どの本が自分に合うか」は読んでみるまでわかりません。
読みたい本がよくわからないので、最初はKindle Unlimited対象の興味のある本を読みまくりました。
- 読書術の本を読む
- 健康の本を読む
- 整理整頓の本を読む
- ブログの本を読む
- 雑誌を読む
新しい分野を学ぼうと思ったとき、「どの本が自分に合うか?」を読む前に判断するのは難しいものです。
購入した後に合わないと感じると、「せっかく買ったから最後まで読まなければ」と思う人もいるでしょう。
私は合わないと感じた本を途中でやめ、別の本を試しやすいと感じました。
多くの本を最後まで読むことよりも、自分にとって読みやすい本や興味を持てるテーマを見つけるために使えます。
読書を始めたときのインプットに役立った
私にとってKindle Unlimitedは何を読めばよいか分からない時期のインプットの入口になりました。
- 読書の入口を増やせた
- 購入前に複数の本を試せた
- 興味が持てるテーマを探せた
- 読書を始めるきっかけになった
- 本探しや読書習慣づくりは別の記事で深掘りできる
読書を始めたいと思っても、最初から「自分に必要な本」を正確に選ぶのは難しいものです。
気になるテーマを広く見ているうちに、次に読みたい本が見つかります。
本選びで迷いやすい人にとって、Kindle Unlimitedは「一冊を外さないためのサービス」というより、「自分の興味を見つけるための入口」として使いやすいでしょう。
本を集める情報源や記録方法を知りたい場合は、本を探すツール8選:複数の情報源から読みたい本を集める方法も参考にしてください。
また、読書を続けるための本の選び方や、毎日の読書時間の作り方を知りたい人は、国語赤点でもできた1日1時間の読書法で、自分に負担の少ない読み方を考えられます。
Kindle Unlimitedで失敗した理由
Kindle Unlimitedは便利でしたが、私の読書のスタイルが変化するにつれて合わない部分も見えてきました。
特定の作者や参考文献を追いかけたい人は、登録前にこの点を想像しておくと判断しやすくなります。
- 作者の本をまとめて読めないことがあった
- 読んだ本の参考文献が対象外だった
- 図書館を使える状況では、予約して借りる方法が合った
ここで紹介する内容は、Kindle Unlimited全体の欠点を断定するものではありません。
私の今の読書スタイルでは、読み放題だけで満たせなかった点です。
作者の本をまとめて読めない
私は気に入った作者の本をまとめて読むようになりました。
しかし、Kindle Unlimitedでは読みたい作品をまとめて読めない可能性が高いです。
- 特定の作者の本を一気に読みたい場面があった
- 作者名で探しても、すべての作品が対象とは限らなかった
- シリーズを順番に読みたい目的には合わない場合がある
1冊を読んで面白いと感じると、同じ作者の別作品や、関連するシリーズも読みたくなります。
私は戦国時代の北条氏に関する本を読んでいるときに、この不便さを感じました。
2026年9月に私が「黒田基樹」でKindleストアを確認した時点では、Kindle Unlimitedの対象として見つけられた本は3冊でした。
伊勢宗瑞や北条氏について、さらに別の本も読みたかったため、私の目的にはKindle Unlimitedだけでは足りませんでした。
読みたい本がKindle Unlimitedの対象外ですからね。
参考文献が対象外で読めなかった
私は本を読むうちに、その本で紹介されていた参考文献も読みたくなりました。
しかし、参考文献までKindle Unlimitedの対象とは限りません。
- 読んだ本から次に読みたい本が増えた
- 参考文献や関連書籍が対象外の場合があった
- 深掘り読書には図書館や単品購入も必要になった
広くテーマを試せることはKindle Unlimitedの魅力です。
しかし、興味のある分野が見つかると、同じ分野の本をさらに読みたくなります。
私は、読んだ本で紹介されていた参考文献を読みたいと考えました。
そのとき、次に読む本がKindle Unlimitedの対象外でした。
特定の本や参考文献を確実に読みたい人は、Kindle Unlimitedだけに絞らず、図書館の予約や購入も含めて考えるとよいでしょう。
図書館のほうが合う読書スタイルになった
私は2017年7月に初めてKindle Unlimitedへ登録し、同年8月に解約しました。
その後は、図書館で予約して借りる方法のほうが自分に合うと感じました。
- 読みたい本を予約して借りる方法が合った
- 特定の本や参考文献を探しやすかった
- 無料だから気楽に利用できる
図書館では、予約や貸出状況の確認が必要です。目的の本がすぐに借りられるとは限りません。
それでも、特定の本を探したいときや参考文献を順番に読みたいときには、目的に合う本を選びやすいと感じました。
Kindle Unlimitedと図書館を対立させる必要はありません。
今でも私はKindle Unlimitedと図書館を両方活用しているからです。
自分に合う読書方法を比較する
ここまでの内容を踏まえると、選択肢は「何を読みたいか」と「どのように読みたいか」で分けられます。
- 複数ジャンルを広く試すならKindle Unlimited
- プライム会員で対象作品を読みたいならPrime Reading
- 特定の本や参考文献を読みたいなら図書館
- 長く手元に残したい本は単品購入
最後に、4つの読書方法を比較します。
Kindle Unlimited・Prime Reading・図書館・単品購入の違い
| 読書方法 | 向いている使い方 | 注意点 |
|---|---|---|
| Kindle Unlimited | 複数ジャンルを広く試す、自宅ですぐ読む | 読みたい本が対象とは限らない |
| Prime Reading | プライム特典で対象作品を読む | 対象作品が限られる可能性がある |
| 図書館 | 特定の本や参考文献を無料で読む | 来館、予約、貸出状況の確認が必要 |
| 購入 | 特定の本を所有し、繰り返し読む | 読まなかった場合に購入費を無駄に感じる場合がある |
- 何を読むか決まっていないならKindle Unlimitedを検討する
- プライム会員ならPrime Readingの対象作品を先に見る
- 特定の本を読みたいなら図書館を調べる
- 長く残したい本は単品購入を考える
私はどんな本を読もうかなと思う場合、Kindle Unlimitedを利用しています。
図書館は毎月2週間に1回訪れて、本を借りています。
Kindle Unlimited・図書館で読んだ本の中で気に入った本を電子書籍で購入しています。
Kindle Unlimitedに登録する手順
Kindle Unlimitedが自分に合うと判断した人は、登録画面でプラン、条件、支払い方法を確認して登録します。ここでは、Amazon経由で登録する流れを説明します。
- Kindle Unlimitedの登録ページを開く
- Amazonアカウントでサインインする
- 無料体験またはキャンペーンプランの条件を確認する
- 表示された支払い方法を選択して登録する
Kindle端末を持っていなくても登録できます。
Kindle Unlimitedの登録ページへ行く
AmazonのKindle Unlimited登録ページへアクセスします。

上記の画像はAmazonにサインインしていない場合に出ます。
Amazonのアカウントを取得している場合はサインインではなく、いきなり登録のページが表示されます。
Amazonアカウントを取得する
Amazonアカウントを持っていない場合、登録画面からアカウントを作成します。
- メールアドレスまたは携帯電話番号を登録する
- 氏名とパスワードを設定する
設定したアドレスにKindle Unlimitedに関する情報が届きます。


無料体験・キャンペーンプランを選ぶ
登録画面に無料体験やキャンペーンプランが表示された場合、料金と利用期間を比較して選びます。
- 無料体験の終了日を確認する
- キャンペーンの利用期間と総額を確認する
- 自分の読書予定に合うプランを選ぶ

登録前に「いつまで利用するか」を決めておくと、更新日を忘れにくくなります。
支払い方法を選択する

支払い方法は「クレジットカードまたはデビットカード」「あと払い」「PayPayアカウント」「携帯決済」「Amazonギフトカード残高」から選べます。
自分が普段から利用している支払方法を選択して、登録ボタンをタップします。
設定アドレスにKindle Unlimited登録に関するメールが届いているか確認しておきましょう。

「Kindle Unlimitedへようこそ」というメールが到達していれば、Kindle Unlimitedの登録は確定です。
Kindle Unlimitedを解約する方法
登録してすぐに「やめたいときにどこで手続きするか」を確認します。
AmazonからKindle Unlimitedへ登録した場合は、Kindle Unlimited会員登録の管理画面から解約手続きを行います。
- Kindle Unlimited会員登録の管理画面を開く
- 会員資格の項目からメンバーシップを解約する
- 登録したメールアドレスに解約したメールが届く
Amazon公式の案内では、Amazon経由で登録したKindle Unlimitedは、会員登録の管理画面から管理・解約するとされています。
Kindle Unlimitedの管理画面にアクセスする
最初にKindle Unlimitedの管理ページにアクセスします。
管理画面は、登録直後にブックマークしておくと便利です。
無料体験の終了日や次回請求日を確認したいときにも使えます。
管理ページが以下のように表示されます。

Kindle Unlimitedを解約する
解約する場合は、会員資格の項目からメンバーシップの解約へ進みます。
- 「メンバーシップを解約する」を選ぶ
- 確認画面で利用終了日を確認する
- 解約を確定する
- 解約完了の画面やメールを確認する

本当に解約していいのかという確認ページになります。
Kindle Unlimited対象の本は会員資格が終了する日時まで読むことができます。
もしも、自動でお金を払うことが不安なら前もって解約したほうがいいでしょう。
解約するなら「はい、キャンセル」のボタンをクリックしましょう。

クリックしたら、以下の画像が表示されます。

Kindle Unlimitedを間違って解約した場合の復活方法
もしも、間違って解約しても大丈夫です。
もう1度Kindle Unlimitedの管理画面へ行きましょう。

「メンバーシップを継続する」ボタンをクリックすれば、Kindle Unlimitedの契約を続行できます。
もしも、読みたい本があるなら慌てずにKindle Unlimitedの管理画面に戻りましょう。
登録前の最終チェックリスト
Kindle Unlimitedは読みたい本、料金、読書スタイル、解約の仕組みを確認してから登録すると判断しやすくなります。
最後に、登録前に確認したい項目をまとめます。
- 読みたい本がKindle Unlimitedの対象作品か確認する
- 電子書籍の操作に慣れておく
- 無料体験後の自動更新と月額料金を理解する
- Prime Reading、図書館、単品購入とも比べる
以上の項目を確認できれば、Kindle Unlimitedを始めるか、別の読書方法を選ぶかを判断しやすくなります。
特にどんな分野を読書したいのか悩んでいる場合、Kindle Unlimitedは有効です。
まとめ:この記事のおさらい
Kindle Unlimitedは登録前に「自分が読みたい本を読めるか」を確認することが最も重要です。
- Kindle Unlimitedは月額980円の読み放題サービス
- 対象者は無料体験を利用できるが、終了後は月額プランへ自動移行する
- 読みたい本、作者、シリーズが対象かを登録前に確認する
- 自宅で複数ジャンルの本を試したい人にはKindle Unlimitedが合いやすい
- 電子書籍の操作に不安があるなら、無料のKindle本で先に試す
- 解約方法と次回請求日を知ったうえで、無料体験や登録を判断する
私はKindle Unlimitedを使ったことで自宅から本を探し、複数ジャンルの読書を試せました。
一方で、読書の目的が「気になる本を広く探す」ことから、「特定の作者や参考文献を深掘りする」ことへ変わると、図書館のほうが合うようになりました。
Kindle Unlimitedが向いているかどうかは、作品数ではなく、今の自分がどのように本を読みたいかで決まります。
登録前に対象作品と自動更新の仕組みを確認し、自分に合う読書方法を選んでください。

